
各種工事のチェックポイント
吹付塗装工事
吹付け塗 装とは?
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壁や屋根を塗装しているイメージは、一般的に下げ缶にローラーや刷毛を持った職人さんが作業している様子が思い浮かべれると思います。
コンプレッサーと万能ガンを使用し塗料を吹き付ける吹付塗装は当社が創業から得意とする塗装方法です。
吹付塗装工事の長所と短所
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【長所】
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模様や柄の豊富さにあります。
ローラー塗りでは不可能な模様や柄を出すことが出来ます。
「外壁のパターン(柄)を変えてイメージチェンジ」したいとお考えの方におススメです。 -
ローラー刷毛塗装に比べると効率が良いので短期間の工事になります。
【短所】
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吹付塗装は飛散の可能性ある為、厳重な養生が必要となります。
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コンプレッサーなどの機械類を使用しますので機械音が発生します。
短所の対応策として⋯
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施工前の近隣挨拶はもちろんのこと、お施主様と良い方法を相談して、次のような対策をすすめてまいります。
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必要に応じて飛散防止メッシュを二重にする。
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車へ車カバーをかける。
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土曜日曜の吹付作業(音の大きい作業)を行わず平日に行う
写真は、丁寧な養生をしている様子です。
弊社が選ばれている理由「丁寧な養生で安心して工事がすすみます」も是非ご覧ください。

シーリング工事
シーリング工事で、外壁から漏水を解消!!
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サイディングの取り合い、窓枠などのシーリングのひび割れや劣化によって漏水をご心配されるお客様の声が多く聞かれます。
シーリング工事はいつやる?
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塗り替えと一緒に行う場合
外壁の塗替えの前にまずシーリング工事を行い、漏水対策をバッチリ整えてから塗替えを行う方は多いです。
なぜ、塗替えと一緒にシーリング工事をやった方がよいのでしょう?
窓は全体に設置されている為外壁塗替時設置される足場が掛かっている時に行ったほうが、コスト面でもお得だからです。 -
シーリング工事だけ行う場合
もちろん、外壁の塗替えはまだ大丈夫なので、シーリング工事だけやってほしい!というお客様もおみえです。しっかりと対応させていただきます。

シーリング工事の方法と金額
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【方法1】
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撤去、打ち替え
状態がひどく破断や割れが見られる場合、既存のシーリングを撤去し、新しく打ち替えます。
【方法2】
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増し打ち
劣化が始まった程度の状態。既存のシーリングの上から打ち足します。
※ m数、劣化状況により単価は異なります。尚、上記金額に足場設置費は含まれておりません。




